たった三つの行動であなたもモテる愛され系男子になる方法

 

ミヤタ

2018年もやっぱり圧倒的にモテる男の子は愛され系男子です。

モテモテの人気者になって、恋に部活に勉強に全てを充実させようじゃありませんか!!

そう!!チャレ○ジのDMの漫画みたいな人生を送ろうじゃないですか!!ボーイズ。

 

こんにちは。好きなモノは最後に食べる派閥のミヤタです。

この記事を読むと簡単に愛され系男子になれます

それでは早速行ってみましょう!!

たった三つの行動であなたも人気の愛され系男子になる方法

 

ごめんなさいね。オラオラ系男子は2018年もやっぱりモテません。

少し前までは、オラオラ系は田舎を中心に人気でした。まー誤解を招かないためにいうのであればヤンキーですよね。

はなわさんの名曲の中でも

まじでヤンキーがモテる

引用:はなわ / 佐賀県

の歌詞の通り、僕の住む田舎町でもヤンキーの先輩方はモテモテでした。しかし、時代の流れがこんな田舎町にも押し寄せて来ました。はっきり言って2018年はもうヤンキーはモテないのです。いえ。かなり前からそうだったのです。気づかないふりをしていただけなのかもしれません。

2018年の現代においては、見た目はマッシュヘアーの可愛い中性的なイケメンしかモテないのです。これが現実です。

どんまい。同志たちよ。僕を含めて来世で頑張りましょう。

とはいえ!!!!!

やっぱり今すぐモテたいじゃないですか?

流行に迎合して行きましょう?

雰囲気イケメンを目指しましょう!!!

前置きが長くなりましたが、ここから愛され系男子になる方法を紹介しますね。

愛され系男子になる方法

1一人称は『僕』がマスト。

この記事は10代から40代男性が読んでくれるといいなーって思って書いています。

あなたの一人称はなんですか?

僕は、『』です。以前は、『』なんて大人を演出した時もありました。時には、『』なんてカッコつけた時もありました。文豪っぽさを出したい時は『我輩』とか言うこともありました。←嘘です。ごめんなさい。

』ってかなり幼い感じがありますよね。でもそれがいいんです。一人称を、弱く幼くすることによって、柔らかく優しいイメージを周囲に与える事ができます。これだけで好かれるのか?と聞かれても答えはNOですが、少なくとも嫌われません。

 

2 自分を下に見せる。

無茶苦茶あざといやり方ですw

自分で自分を過小評価する言動を心がけます。

伝わりにくいので例題を出します。

例 女の子にジャムの蓋をあけてほしいとお願いされた場合

I 『俺に貸してみろ!!俺は腕相撲で負けたことがないんだ!!』

パッカ!!

『なーーーんだ!!こんな簡単なこともできないのか!ほらよ!!』

II『僕にお願いします?wまじで力とかないですからねw一応頑張ります!!』

パッカ!!

『開いた!!なんか嬉しいですw』←満面の笑みキラキラ

 

どっちが好感度上がります?

同じジャムを開けるだけでも、最初に自分を下に見せることにより問題を達成した時のギャップが大きくなりますよね。

ここだけの話。

僕は『いや。僕マジで結構バカなんで分からない事多いんですよ。』ってのを口癖にしていますw内緒ね!!

まーこれで好かれるか?って聞かれると答えはNOですけどね。こんな感じだと絶対に嫌われはしません。

 

3 人の悪口を言わない

無茶苦茶シンプル!!!

人の悪口をいう人は好かれませんwよっぽどのユーモアがないと無理ですねwなので人の悪口は絶対に言わない方がいいです。どうしても言いたい場合は、Twitterで裏垢作って呟くのがおすすめです!!←もしそんなアカウントをやっているよ!!って人はこっそり教えてくださいwフォローさせてもらいますw

まー悪口を言わないだけで好かれるか?って聞かれると答えはNOですけど、嫌われはしません。

 

まとめ

いかがでしたか?この三つの行動ならすぐにできますよね?

賢い皆さんならもうすでにお気づきかもしれませんが。。

結局、人に嫌われないことが愛され系男子になるということなんですよね。

人間の嫌な一面というのは、残念ながら他人から見つけられやすいものです。

それをなるべく排除して、謙虚に生きてあなたの素敵な一面が何にも邪魔される事無く全面に出ていくことを祈っています。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

SNSで拡散していただけると嬉しいです。泣いて喜びます。

ぼく、バカなんでマジで喜びます。

 

 

 

 

1 個のコメント

  • 僕ももっと愛され系男子になってモテたいのでミヤさんみたいにバカを演じて表では悪口とか言わないようにしますね!
    そしたらミヤさんみたいに美人妻に愛されますか?!
    マンマミーヤ!

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